新講座!ミス・コミュニケーションに悩む組織のための

オンライン時代のびじねす作法


コロナ・ショックを受け、ZoomやWebex、Slack、Chatworkなどのビジネスコミュニケーションツールを組織に導入したものの、次のような現象に悩んでいませんか? 

 

●相手が何を言いたいか、内容が汲み取れずイライラする

●やりとりの行き違いからトラブルが発生した

●会議が不完全燃焼、一方通行で終わってしまう

  

「オンライン時代のびじねす作法」は、そんな組織のための講座です。

3次元の対面レベルで通用する「伝えたつもり」「わかったふり」は、画面や文字情報による2次元・1次元コミュニケーションでは通用しません。

 

当講座では以下のプログラムで、明快に視覚化し、明瞭に言語化する力を強化します。


プログラム(各1.5~2時間 計4回 約2カ月間)

第1回 3次元から2次元、1次元コミュニケーション

● 全体説明と講義

● お悩み相談会

~チャットツールによる事後討議と課題提出

第2回 チャットツールとしての日本語

● ビジネス国語の基本

● オンライン・チャットの特性を活かした話し言葉と書き言葉

● テキスト分析で言葉グセを知る

~チャットツールによる事後討議

第3回 オンライン会議のファシリテーション

● 会議運営のキモ

● 効果的な資料を作る

● 表情と声、ジェスチャーのコントロール

~受講者間による練習

第4回 模擬会議

● 発表 

● 相互評価

● テキストマイニングによる解析、講師評価


日時  8月開講予定

対象者 人事/人材開発ほか、組織コミュニケーションに悩む企業担当者

講師  田原圭子ほか1名(予定)

会場  オンライン(ZoomまたはWebex、Chatworkを使用)

定員、費用

    未定(同一企業内の参加者を想定)



好評!いまさら聞けない日本語作法

ビジネス国語事始


義務教育ではなぜか教えてもらえなかった文章の書き方。ビジネスの現場ですぐに使える、文章の発想法から表現スキルまでを速習します。


プログラム(各2時間 計2回 約1カ月間)

第1回 まずカタチからはいろう

● わかりにくい文書を検証する(事前課題の検証)

● いまさら聞けない文章の基本

~チャットツールによる討議と課題提出

第2回 データ時代の日本語

● テキストマイニングによる言葉グセの可視化

● 視認性、可読性、判読性

● チャットの特性を活かした表現とは 


日時  7月開講予定

対象者 すべてのビジネスパーソン

講師  田原圭子

会場  オンライン(ZoomまたはWebex、Chatworkを使用)

定員、参加費

    10名、参加費1名20,000円(税別)